活動レポート

大会結果

西脇多可高校新人駅伝(2月18日)

総合第2位(県内の部優勝)

1区 吉原篤(1年)

2区 三宅友哉(2年)

3区 目片将大(2年)

4区 北野開平(2年)

5区 四方和志(1年)

6区 川畑昇大(1年)

7区 岸本健太郎(1年)

 

5区序盤まで倉敷高校(岡山県)との先頭争いを展開しましたが、5区後半から6区にかけて突き放される内容となりました。また、3位以降のチームにも追い上げられましたが、7区で後続の追走を振り切り、総合2位の結果をおさめることができました。

 

 

春の高校伊那駅伝(3月18日)

第5位

1区 三宅友哉(2年)

2区 目片将大(2年)

3区 岸本健太郎(1年)

4区 北野開平(2年)

5区 吉原篤(1年)

6区 坪田開龍(2年)

 

1区の出遅れを2区3区で挽回し、上位に浮上するレース展開となりました。4区以降は3位から6位あたりをキープする展開でしたが、5区で単独4位に浮上、しかし6区で再び逆転される結果となりました。

 

2018年度の駅伝に向けて現状を把握することができた2レースとなりました。冬季のトレーニングは比較的順調に進みましたが、それでもまだ新チームには克服すべき弱さが目立ちます。上位校との力の差も顕著であったと感じています。向上心を強く持ち続けることを心がけながらチーム一丸となって春のトラックシーズン、そして秋の駅伝シーズンに向けて努力を積み重ねていきたいと思います。

これからもご声援のほどよろしくお願いいたします。

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