J1-1
滝を登る鯉はいずれ龍となります。私達J 1-1は須磨学園の6年間を通して高みを目指したいという思いから、龍をテーマにしました。こだわりは、鱗一枚一枚、クラスメイトたちと協力して描いたところです!
滝を登る鯉はいずれ龍となります。私達J 1-1は須磨学園の6年間を通して高みを目指したいという思いから、龍をテーマにしました。こだわりは、鱗一枚一枚、クラスメイトたちと協力して描いたところです!
橙団なので狐をモチーフとしたパネルにしました。「旭日昇天」は朝日が天に向かって力強く昇っていくように、勢いが非常に高く元気があることという意味があり僕らもそんなふうに応援したり競技に参加したいという気持ちで書きました。
千紫万紅とは、さまざまな花が色とりどりに咲き誇っている様を表す言葉です。今年は、J1-3の一人一人が咲き誇る体育祭にしたいと思います。
J1-4のクラス目標を、先生を含めた4組の人数と同じ40匹の蛍で表現しました。小さな蛍が花のように集まって、冒険する姿を描きました。
元気な生徒が多い私たちJ2-1組は猛進猛攻をテーマに制作しました。パネルには強さの象徴である鷲と虎を中心に描いています。ぜひ見てください。
「群“情”」に気持ちを一つにする想いを込め、天の川銀河の輝く星々を描きました。最高に明るい仲間と団結し、情熱深く優勝に向かって輝きます!
J2−3は勇猛な虎を描きました。虎が鋭い目つきで獲物を狙うように、勝利を目指してクラス一丸となって駆け抜けていきます。
私達J2-4は中国の鳳凰「青鸞」が雲を突き抜け空を飛んでいる様子を描きました。粘り強く努力する私達は「雲外蒼天」を信じ青団優勝を目指します。
鋭い視線で静寂を保つ獅子の気高さを描いたS1-1組。圧倒的な存在感を放ち、獅子奮迅の勢いで頂点へ駆け上がり勝利を掴み取る意思を表しています。
百鬼夜行をテーマに、人知を越えた百鬼夜行の妖怪の姿に個性あるS1-2組の団結力と競技に挑む気持ちを込め、迫力ある大行進を表現しました!
S1-3組のパネルは、見ての通りクジャクがテーマです。こだわりのポイントは、団のカラーでもある綺麗な羽根の緑色と、創作の四字熟語である「翠緑麗光」です。是非僕たち、また緑団全員のクジャクのように華やかな競技に注目して下さい。
私たちは朱雀をモチーフに、燃えるような情熱と不屈の精神を表現しています。朱雀の羽を4組の生徒に例えて、羽一枚一枚を協力して描きました。
古くから縁起がよく、百鳥の王と謳われるクジャクを描きました。人生においてノリと勢いと縁起は大変重要なものであるため、体育祭も場の勢いを大切にしつつ、全力で楽しみます。
私たちのクラスのパネルでは、体育祭で活躍するみんなの姿とみんなで勝った時のビジョン、みんなの言葉を黒板アートのように描きました。
わたしたちは自由の女神を描きました。アメリカンドリームならぬグリーンドリームを掴みに、クラス一丸となって体育祭を走り抜けます!
私達は神話に出てくる霊獣、玄武を描きました。多彩な緑で校章がいくつか隠れています。玄武が持つ蛇と亀の2つの口で、獰猛に喰らいつきます!
私たちK1-1組のパネルは、赤い月と炎を背負った、勇猛果敢な狼です!狼にした理由は、集団の絆の強さと、「強靭な結束力」にあります。狼は単独ではなく、群れが一つの生き物のように固い絆で結ばれ、仲間を信じて勝利を掴み取る動物です。 狼が持つ「団結・仲間・忠誠・勇気」の意味を胸に、私たちは「一心」つまり、全員の心を一つにしてこの体育祭に挑みます。 炎のように熱い情熱と、狼のように1組のどこよりも負けない強い絆で、必ず勝利を掴み取ります!
この作品は、私たちK1-2の美しさの中に宿る情熱を表現しています。私たちの燃えたぎる魂を信じ、勝利を目指して突き進みます!!
九尾の狐を中心に、月と彼岸花を組み合わせ、妖しくも美しい和の世界観を表現しました。赤と黒を基調に、力強さと神秘的な雰囲気を意識しました。
テーマは『猛虎奮迅・鳳凰天翔』です。K1-4は常に明るく賑やかなクラスです。このパネルは、鳳凰と虎を中心に、クラスの団結と力強さを表現しました。
私達K1-5組は食欲旺盛な人が多いことから「腹が減っては戦はできぬ」をモットーに普段見せないような力を発揮し、全力で頑張ります。
K1学年6組は、仲がよく、行事にも熱くなれるクラスです。パネルは不死鳥と炎をモチーフにし、画面全体の勢いを意識して作成しました。
みなさんは「鳥獣戯画」をご存じですか?緑団の代表的な動物であるカエルを鳥獣戯画風に描きました。クラスのみんなで力を合わせ、これまでのクラスの歩みを表現した、一つの作品を作り上げました。
私たちK1-8組は「全兎全追」をはじめ、「能動的授業姿勢」「結果至上主義」「継続は力なり」をテーマに考えました。一番のポイントは、パネルの中央の金色で縁取られた「葵」という文字で、ひまわりの黄色と、いつも自信や希望に満ち溢れている担任の先生をイメージしました。すべての種目の順位sin90°!!!!!と一心に目標に向かって取り組みました。
福徳の神、えびす様を描きました。毎日笑いが絶えず活気に満ちたこのクラスだからこそ、より笑顔を舞込めるよう全力で戦います。
羽を広げて夜空を悠々と翔ぶペガサスを描きました。1人ひとりが羽をデザインし、個性豊かで唯一無二のV1-2を表現しています。
中央の天使は他団、周囲の悪魔が紫団を表しています。体育祭にちなんで綱引きをする悪魔や、各団の色を取り入れた天使にご注目ください!
私たちは学年団の先生方を戦士に見たて、クラス問わず同じ紫団として一致団結するというメッセージをこめました。勝利を奪え!紫戦士ナインティーーーン!
ライオンのように、仲間とともに勇気を奮い立たせ、最後まで全力で戦い抜く、私たちの団結力と熱い想いを「獅子奮迅」の文字と力強いライオンに込めました。
私たちは、チャンスをじっと伺い、ここぞという瞬間に爆発的な力を発揮する。そして、勝利をかっさらうという意味を込め、虎をモチーフにしました。また、誰でも作業しやすいドット絵を採用することで、最後まで楽しみながら作成することができました。
私たちのクラスは虎をテーマにしました。機を伺い、一瞬の隙も逃さず突き進むという思いを込めて「虎視眈々」という四字熟語を取り入れました。
九尾という狐の妖怪とシシナミという伊邪那美(イザナミ)の神をモチーフに描きました。この二匹が戦っているのを目立たせるため背景を水墨画風にしました。
橙団の象徴である燃えるような夕焼けに向かって力強く羽ばたく二羽の白頭鷲。K2-5の勝利へ向かって突き進む熱い思いを込めました。
我らが担任の先生の字と、勝利へと飛び立つ不死鳥の絵。一筆一筆に、体育祭が今後も思い出したくなる良い日になるよう、願いを込めました。
私たちV2-1組は担任の先生である2羽のニワトリ率いる35匹のひよこ軍団です。1匹じゃ勝てなくても35匹力を合わせば勝利を掴める!!
鱗を細かく描き影と光をはっきりさせることで躍動感を持たせました。大きな口でかみつくヘビのごとく黄団一同頑張ります。
完璧を追求した最後のパネル。朝焼けは新たな幕開けを表しています。ライオンのような勇気ある一歩を18期生が踏み出せるように願って描きました。
V2-4は1位を勝ち取るという決意のもと背景に金色を惜しみなく使い、クラス一団となって全員で製作し最後の体育祭に相応しいパネルに仕上げました。
ラストの体育祭、一組初の全部活揃っての総力戦。それぞれの全力を尽くして青団全員で勝ちに行きます。負けはやべえだろ。天下上等ワッサー!
私たちは、三笘の1ミリをモチーフにパネルを作成しました。一目見て担任の先生だと分かるようにと、先生の格好良さを表現することを頑張りました。
力強さを象徴するカジキと勢いを表現した大波を描きました。このカジキのように荒波を切り裂いて、勝利に向かって一直線に突き進みます。
激しく戦う龍と狼は勝利へのつよい信念を宿しており、群れる狼と個で強大な龍が体育祭の戦いを明確に表しています。それを担任が優しく見守っています。
文化祭や球技大会で優勝を飾ってきたK3-5組がヒーローとなったりき先生を中心に団結し力戦奮闘をモットーにして44人全員で描き上げた絵です。
勢いに乗って高みを目指すという意味の「飛竜乗雲」という言葉を入れました。大きく羽を広げ、飛躍するペガサスのように最後まで全力で挑みます。