活動レポート

One for all , All for one

県大会2回戦 神戸国際大附属高校との対戦では、守備の乱れと心の動揺から悔いが残る試合と
なってしまいました。
自分のことだけを考えるのではなく、チームのためにできることを考えて実行する。
① 積極的なプレーをさせる・落ち込んでいる選手を立ち直らせるための声掛け
② 思い切った送球や投球ができるように、大声や大きなジェスチャーで呼んでやる
③ 注意し合って、緊張感のある良い雰囲気を作り、質の高い取り組みを促す
④ 自己犠牲の心=全身全霊でスクイズやバントを成功させる
⑤ グランド整備や掃除で心を磨き、人のために動く=「働く」

すべては、人のことを考えた「思いやり」を基本とし、勝利に相応しいチームを目指していきます。
甲子園に向けた戦いが始まるまで、あと50日。
スタンド ・ ベンチ ・ フィールド ・ スタッフ : 61名の選手と女子マネージャー、5名の指導者、
そして選手を支えてくれている保護者のみなさまが、「心をひとつに」 泥臭く戦いたいと思います。  
広報マネージャー

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