SUMA GAKUEN
学校法人
須磨学園

先輩たちの声

人に勇気を与えられるような
ドキュメンタリー番組をつくりたい。

先生方が、勉強はもちろん、いろんな悩みまでしっかりフォローしてくださっていたので、自分のやりたいことと勉強を両立することができました。現在は、讀賣テレビで番組制作をしています。大変なことも多いですが、番組制作を通じていろんなことを経験できるので、毎日充実しています。

共学3期生 女子 (讀賣テレビ放送株式会社 勤務)

“良医”になって、兵庫県の地域医療を支えたい。

在学中は、学校の手厚い指導のおかげで水泳と勉強の両立を達成することが出来ました。大学でも高校で培ったPMTMの考えを活かし水泳と勉強の両立を心がけています。将来は患者や地域住民のニーズにあった医療を提供できる医師になり、兵庫県の医療を支えたいです。

共学11期生 男子 (神戸大学 医学部医学科)

日本の教育に携わり、世の中を良くしたい。

須磨学園の密度の濃く、進度の速い授業や、講座、各先生の指導のお陰で、管弦楽部で部活を続けながらも志望大学に合格することができました。須磨学園では自らの将来について考える機会が沢山あったので、改めて自分の夢を考えることができました。大学では様々なことを学び、自分の夢の実現を具体的に考えていきたいと思います。

共学14期生 男子 (東京大学 文科一類)

もっと航空機のことを学んで、
エアラインビジネスに貢献したい。

在学中はスキー部と勉強の両立を心がけ、とても充実した学園生活を送ることができました。現在は夢だった航空会社で航空機の整備をしています。勉強すべきことは非常に多いですが、そこで高校で身につけたPMTMが非常に役立っています。一つ一つのことをやらされるのではなく、意味を考え、自分のものとして取り込んでいってください。

共学7期生 男子 (全日本空輸株式会社 勤務)

大学で専門性をしっかり身につけ、自分にしか出来ないことをしたい。

須磨学園での丁寧なご指導のおかげで、志望校に合格することが出来ました。また、素晴らしい仲間や先生にも恵まれ、とても充実した3年間を過ごすことが出来ました。体育祭、文化祭、修学旅行などのイベントも印象に残っています。須磨学園で学んだ様々な事を今後の人生に活かし、「なりたい自分」になれるよう、これからも頑張りたいと思います。

共学14期生 男子 (京都大学 工学部地球工学科)